HOKYPOKY.BLOG

引越した

しーんじゅくーはーごーうー

というわけで新宿に引越しました。
歌舞伎町はどうも好きになれませんが新居は好きです。

今日、会社の人と話してておもったのは、
みんな同じ気持ちで
みんな楽しくすごい人になろうとしるってこと。

そういうのって最高にすてきだなと。

モチベーションとかいろいろ考えたりするけどそれって作っていく物ではないんだとおもう。

話すと長いけど人は本当にやりたくないことってのは出来ない訳ですよ。
意志がかけらもないと人は動けないし。

動きたくないということですら意志がないと出来なかったりできないわけで。

もう人はモチベーションで満ちあふれてるわけだ。
だから今やってる仕事は「やりたいこと」なんだよね。

そんな新宿歌舞伎町の夜 (晴天)

Design

狭義のデザイン

狭義には、設計を行う際の形態、特に図案や模様を計画、レイアウトすることで、芸術、美術的な意味を含んでいる。美術を実用品に応用するため、応用美術とも言う。また、商業的なデザインを商業美術とも言う。産業革命の影響により、デザインの意識が高まり、アール・ヌーヴォーなどの流行、バウハウスの機能主義など、常に時代の象徴を創造し続けている。その対象は、非常に多岐にわたり、さらに細分化される流れにある。

広義のデザイン

デザインとは、日本語では「設計」にあたり、「形態」や「意匠」と訳されてきたが、それだけに限らず、人間の行為(その多くは目的を持つ)をより良いかたちで適えるための「計画」である。人間が作り出すものは特定の目的を持ち、それに適うようデザイナー(設計者)の手によって計画されるのである。デザインの対象は、衣服、印刷物、工業製品、建築などにとどまらず、都市や人生計画にもおよぶ。考慮すべき要因には、機能性、実現性、経済性、社会情勢など、目的を実現することに関わる全てが含まれる。なお、特定の駅前開発事業は誰が計画そしてデザインしたのかという質問などに対して、事業は複数の事業主体と計画者、設計者が委員会等などチームとして実施されているなどで、通常、明確な答えが返ってくることは期待できない。このことは、デザイン等の悪い事例行為について、その責任の所在をわかりにくくしているとの指摘もあり、優れたデザイン行為が個人の業務実績として評価できないことがある。

ウェブデザイン(Web design)は、デザインの一種。ウェブページやウェブサイトにおける視覚面(意匠・要素配置等)に対し、整理・再構築・意匠等を施すことである。グラフィックデザイン的な要素を多く含む一方で、インタラクティブな要素を持つWWW(ウェブ)の性格上、情報デザインあるいは工業デザイン的なスキルも求められる。ウェブデザインを行うデザイナーを、ウェブデザイナーと呼ぶ。
ウェブデザインの内容は、ウェブサイト全体の情報設計、見ためを中心とするグラフィックデザインやGUIの設計、ウェブアプリケーションのUI設計構築など多岐に渡る。

by wikipedia

最近デザインというものにすごく興味がある。
興味があるというか、考えてしまうことが多い。
「良いデザイナー」はやっぱり視野が広い。自分のすることが世界にどれだけ影響できるかを考えられる人なのだと思う。決してエゴイズムを否定するわけではないが、「良いデザイン」と言われるモノの多くはエゴが少ないと思う。

この動画は「200年ぶりにUnion Jackのデザインが変わるかもしれない」という議題に、日本人が真剣に取り組んだ様子。ほんと、日本人ってすばらしいw

晴れた日は気持ちのいい歌を聴きたい

免許をもっているが、どうもドライブは好きじゃない。
車には1年くらいのってないでしょう。うそ、2年以上のってない。

ただ、助手席は嫌いじゃない。
友達の車でこの動画の曲がよく流れた。格別いいわけじゃないんだけどね。
友達のお気に入りのMDの一曲目。友達も友達で人から借りたものらしいけど。

ちょっと古い車だったのと、MDの録音状況がよくなかったのかよく音飛びした。

それでもボクは曲が好きだった。

「今日は調子がいいね。」なんていいながらこの曲がどこまで音飛びしないで聴けるか。

いつだったかな、たぶん海までいった日だったような。
最後まで音飛びしないで一曲聴けたときはとても嬉しかったし、その日のドライブはとても楽しかった。

久しぶりにこの曲を聴いて、音飛びしないから、つまらなかった。

きっと音楽に限らず、すべてにおいて完璧なものなんて存在しないんだ。
人それぞれだし、コンディションによっても変わってくる。

だからボクは完璧なものを作りたいとは思わない。うそ。

—– キリトリセン ——- 8<

今日、これから引っ越しだ。わくわくするな。
他人と生活するのは中学以来だ。
いろいろけんかもするでしょう。
一人でいたいときもあるでしょう。

とりあえず2年。尊敬する人の側で自分を磨く。
あとは、思いっきり笑いたいね!

i/o

今日はとことん眠りについて、夜に目が覚めた。
引っ越しの準備があるので部屋を片付けた。
ギターをケースにしまう。
ケースのポケットに3冊のノート。無印のA6ノート。

高校の頃の日記だ。何年ぶりに目にするだろう。

1冊は高2の冬の日記。
1冊は高3の冬の日記。

バンドに恋に、遊びに、勉強に。
写真やプリクラ。
どこで拾ったかわからないシール。
どちらも1ヶ月ちょっとくらいでやめてたけど、毎日20行くらいかいてたな。

当時好きだった娘のこととか、
まだ付き合ってなかったころの彼女のこととか。
恋の甘酸っぱさはみてるこっちが恥ずかしくなる。

一生の宝物かな。日記を書いていた自分にありがとうと言いたくなる。

3冊目は真っ白だった。

ARTWORK – DEISGNWORK

ボクはいわゆる”コーダー”です。
“マークアップエンジニア”とか一部ではよばれる仕事をしているわけだけど、個人的にはこの”マークアップエンジニア”って呼び方すきじゃありません。
マークアップなんてそのうち自動化できるんじゃない?

SEOだってFlashとかおいてその下にdisplay: none;とか指定して書いてりゃいいじゃん構造なんて。
それがスパム?嘘書かなきゃいいんだよ。
508?508用のページ別につくってあげればいいじゃん。
CSSハック?ブラウザにへこたれてるだけじゃないか。

HTML+CSSなんて通過点の一つでしかないと思うよ。
WEBやってりゃ当たり前。べつにPDFだってインターネット介せばWEBだよ。

ボクがやりたいのはもっと広いWEB。マークアップじゃないんだよ。
ホームページがつくりたい!って思ったときに文章構造なんて気にしていたかい?
まさかそんな世界がまっていたとおもったかい?

もっと自由にWEBつくろうよ。ってのがボクのコアにある個人的な意見です。

“プロフェッショナル”として必要な部分でマークアップがあるわけで、要素の一つにしかすぎません。
文書構造を軽視してるわけでもないし、どちらかといえばマークアップ厨だったりもした。
DIV重ねるな。とか思ってた時期もありました。

マークアップは大事だよ?でもどうも最近WEBの網に絡まってる人が多いようで。

だから”コーダー”って名前の方が好きです。プログラムもしていい。
“プログラマー”なんて堅苦しい仕事でも無いし。もっとライトで自由にWEBできるんじゃないかな。

WEBで面白いもの作るには技術がいる。アイデアもいる。マークアップもいる。
それをすべて体現できるのがコーダー。

って、誰かが言ってた。