
相対性理論の「ハイファイ新書」をずっと聴いてる。
ちょこっと未来っぽい。けどすごく日常的。リアルでもある。
少し話しが変わるがボクのなかで次元は6次元まである。とはいっても概念的なものだし、「じゃあ7次元は?」という質問に至るので実は無理に4、5、6次元とかしないで3次元世界だと思っていてもいいんだけどね。
- X軸 (1次元)
- Y軸 (2次元)
- Z軸 (3次元)
- 時間軸 (4次元)
- 運命 (5次元)
- 命 (6次元)
1〜3は物理的な空間を示すもの、4は丁度アインシュタインの相対性理論によるもの。
そしてここからはボクの個人的なもので、5次元は「もしもあのときこうなっていたら」というものパターン。いわゆる「運命」。
6次元はその運命はそれぞれの命の中に存在するということ。というのもボクは「一人一世界」というように考えているからだ。ボクのストーリーはボクのもの。少し危険な考え方に言い換えれば「WORLD IS MINE」ということ。でも、それはエゴでもなんでもなくて、それがそれぞれの命に存在するということ。それぞれの時間や運命がそれぞれの世界に存在するということ。
まぁそういうのをふまえていうとこっちの「相対性理論」はボクの知っている今現在のこの点とは5次元的、または6次元的にずれてるんだろうなーと。
だからすばらしいって評価には直接至らないんだけどね。単純に音が気持ちいいっていう素直なことでもいいのかもしれない。